「でんわかけろ」>」>本署
死体からまりもが検出された事が判明。「ばしょいどう」>屈斜路湖
前はいなかったおばさんにしらきの写真をみせるとわごと温泉に
いった事が判るので「ひとにきけ」で温泉の場所を聞く
「ばしょいどう」>わごと温泉

わごと温泉
「そこをしらべろ」でゾウリのある辺りをクリックすると手帳が見つかる。
手帳を取り調べると電話番号と殺された男のリストが載っている。
電話番号は阿久津の事務所の番号>03-236-1100

摩周湖、屈斜路湖で適当に時間をつぶしわごと温泉に戻り「あたりをみろ」
めぐみがバスタオル姿で現れる
ここで3分間コマンドをいれずにほっておくとめぐみがバスタオルを
取ってくれる、事件とは関係無いが、、、。
めぐみに増田の写真をみせると、真紀子のお父さんにそっくりだといわれる
お父さんはコロポックリのゲンさん
真紀子やお父さんの話を聞くと妹が以前事故でなくなった事が判明
増田の事を3回聞くと真紀子のアパートの電話番号を聞き出せる>011-231-1115
「ばしょいどう」>真紀子のアパート

真紀子のアパート
管理人を呼んで話を聞く、警察手帳を見せた後に部屋に入ろうとすると
管理人が部屋の鍵を貸してくれる
「そこをしらべろ」で本棚を調べるとアルバムが出てくる>妹、真紀子、お父さんのショット
「そこをしらべろ」で机の引出しをクリックすると手紙が出てくる
手紙を調べると紋別から出された事が判るので紋別へばしょいどう
手紙は奥村と言う男から出されている、ちなみに奥村は手帳に載っているリストにも
載っており、すでに殺されているらしい。

紋別
歩いてるばあさんに飯島の写真を見せ、話を聞く
飯島は写真家で有名な話をきける
この後展望台に行き、置いてある花束の話を聞く、恐らくこれはゲンさん、真紀子の物
展望台の慰霊碑は昔事故で沈んだ船についての物

紋別港
管理事務所に向かい、沈んだ船の話、奥村の話を聞く。
奥村の家に向かうと、おばあさんが迎えてくれるが、奥村はやはり死んでいた
奥村婦人の話を聞いたあとばしょを移動しようとすると、
涙の掘り込みのついたニポポ人形を貰える。
管理事務所でニポポ人形を見せると網走刑務所で作っている事が判る
刑務所の売店で人形を見せると、最近人が死ぬと必ず涙のついた人形が混ざっている
事が判る。刑務所の中には事件に関わっている人物が居る模様

網走市内と釧路市内で真紀子を探すと最近立ち寄った事が判る
真紀子はお金を随分たくさん銀行から下ろしていた
緑ヶ丘に向かい増田の奥さんに話を聞くと、女性がお金を置いていったという。

紋別港
管理事務所でゲンさんの話を聞くと昔は猟師だったらしいという
ゲンさんや飯島、奥村はなにかで繋がっているらしい。
外に居る男にニポポ人形を見せると浦田仁五郎の作った物だと言う

浦田に刑務所で話を聞いた後、わごと温泉で「ひとさがせ」を実行
床を探し回った後がある
「ばしょいどう」真紀子のアパート
真紀子のアパートは荒らされていて管理人は真紀子が何物かにさらわれた事を告げる
アルバムを調べると、浦田と一緒に移っている真紀子の写真が見つかるので取っておく

浦田に会いに行きたいところだが一度コロポックリに電話をかける、すると脅迫状が
届いているのでそこに書いてあるとおり夕張へ向かう

夕張
街で懐中電灯を購入し夕張炭坑へ
炭坑入り口で真紀子の靴を取り中へ、中はダンジョンになっているが難しくはないので
すぐに真紀子が見つかるはず。

警察病院前
「ひとにきけ」を2回実行すると真紀子の意識が回復する
真紀子に話を聞く、
妹は事故ではなく阿久津の手先に殺されたことがわかる
刑務所で浦田に写真を見せるとすべて話してくれる
沈んだ船は実は密輸船で横流しを計画した阿久津に沈められたこと
大臣になるにあたって昔を知る人物を殺害していった事
増田は刑務所で浦田にその話を聞き自分がゲンさんにそっくりなのを利用して阿久津を
脅迫しようとしたが逆に殺されてしまった事、
そしてゲンさんが生きている事を知った阿久津はゲンさん一家を殺害しようと計画している事。

ゲンさんは娘を殺された復習と過去の罪滅ぼしのため阿久津を殺そうとしている事が
判るので、殺人事件が起こる前に探さなくてはならない
コロポックリに電話するとゲンさんが包丁をもって出ていったといわれる。
阿久津事務所に電話をかけると札幌に向かった事がわかるので札幌駅へ

札幌駅で阿久津のやくざを取り押さえ阿久津、やくざ、ゲンさんを逮捕

エンディングへ