摩周湖
観光に来ている野村真紀子、中村めぐみにあえる。
ちなみに管理人はめぐみのが好き。
この段階では二人はほとんど何も話してくれないので適当に話をしたら
網走港へもどり遣り残したことがあったらすませておく
一度捜査メモをとり再開する。
摩周湖にいくと二人が居なくなっているので適当にコマンドを入れて
釧路市内へ
釧路市内
「でんわかけろ」で勝手にシュンが警察に電話を入れる、すると
知床五湖にまたもや死体が上がる
「ばしょいどう」>知床五湖
知床五湖
一通り死体を調べる、この死体の名前はまだわからないので、写真を撮り
駐車場へ「ばしょいどう」
駐車場
おばさんに死体1の写真をみせカップルのことを2回聞く
「ばしょいどう」>ウトロのまち>ひとにきけ
「ばしょいどう」>屈斜路湖>看板を調べる
「ばしょいどう」>摩周湖
摩周湖
真紀子がひとりで居る
ここでもたいした話は聞けないので場所移動しようとすると真紀子が呼び止める
なにか話したそうだが口をこもらせてしまう。
場所を移動した後もう一度摩周湖に戻ると真紀子が居なくなっているので
望遠鏡の間を「そこをしらべろ」でみると真紀子の手紙が挟まっている
「なにもいえなくてごめんなさい」
ウトロのまち
「ばしょいどう」>お土産や
写真1をお土産やの親父にみせるとかがや旅館の話が聞ける
「ばしょいどう」>かがやりょかん
「だれかよべ」>番頭>しゃしんみせろ
「なにかしらべろ」>宿帳で殺された男と行方がわからない女の名前がわかる
番頭に女のことを尋ねるとまりもやの話が聞ける。
「ばしょいどう」>阿寒湖
阿寒湖
阿寒湖にいる写真やの男にまりもやの話をきく。
タバコとライターを借りるとライターにまりもやの住所が書いてある。
「ばしょいどう」>まりもや
まりもや
白木の写真を見せ一通り話を聞いたら捜査メモをとる
あとでもう一度まりもやで「ひとにきけ」>「あやしいひと」を実行
写真2(女の写真)を手に入れることができる。
ウトロ港の男に写真2を見せるとここに立ち寄ったことがわかる
そして女は野付半島に行ったこともわかる。
「ばしょいどう」>野付半島
野付半島
女が倒れているので一通り調べる。
そのうち女がうめき声をあげるので救急車をよぶ。
実はこの男と女の事件は本編のストーリーとは関係無い事件であることが
わかり、捜査はふりだしにもどってしまう。
次のページへ